誰でも自由に問題、アンケートを作れる問題作成システムオンライン学習システム
オープンナレッジボックス

学習者がコンテンツを作る

待ち時間は不要。オンラインで作成して、その場ですぐに解くことができます。学習者が同時に問題作成者となる。「自分で問題を考えて、解く」自問自答スタイルが最も効果的な学習スタイルの一つであると考え、学習者がコンテンツ作成者となれるシステムを目指しました。

端末を問わず利用可能

PC/Mac/iPhone/iPad/Android/フィーチャーフォンに対応。空いた時間に好きな端末でいつでも利用できます。インターネット環境さえあれば、すぐにコンテンツを作成したり、問題を解いたりすることができます。問題作成者は、PCとにらめっこする必要はありません。自宅で作成したコンテンツを、通勤電車でタブレットで表示させたり、ちょっとした休憩中にスマートフォンで編集しなおすことだって可能です。

手早く集計結果を分析

集計結果はすぐに確認できます。回答してもらったアンケートをすぐ集計して、グラフにすることも可能です。プレゼンの最中にアンケートをとって、集計結果を見せたい時はありませんか?集計はリアルタイムなので、場がいっそう盛り上がることでしょう。

利用イメージ

アンケートツールとしての利用
[おもに企業向け]

オープンナレッジボックスの最もシンプルな使い方が、アンケートとしての利用です。
使い方は、管理者機能にログイン後、アンケートを新規作成して、URLを公開するだけ。既存のアンケート資料をエクセル形式などにして、一気に登録することもできます。公開して回答してもらったら、「結果のダウンロードボタン」を管理者が押すと、リアルタイムでその回答を表形式で見ることができます。特定の顧客への満足度調査や、街頭調査など、ちょっとしたアンケートを作って、すぐに結果を知りたいときに便利です。

アンケートツールとしての利用

学力診断テストとしての利用
[おもに学校・教育機関向け]

アンケートとして利用できるだけでなく、テスト用に利用することもできます。
たとえば塾で宿題確認テストを実施したい時、問題と正解をあらかじめ作成しておき、次の週の授業開始とともにスマートフォンやタブレットを使って生徒に解答してもらいます。
アンケートと違って正解があるので、その場で正否や解説を表示させることもできます。モードを切り替えることで、100点満点中何点、のような表示をすることもできます。
もちろん何度も解いたら、すべて履歴がたまっていくので、その生徒がどれだけ解けるようになったかを確かめるような使い方もできるでしょう。

学力診断テストとしての利用

自学自習用
[個人用]

管理者登録をしておけば、自分で問題を作って、自分で解くこともできます。
どうしても苦手な範囲や忘れやすい問題というのは誰にでもあります。これらをシステム上でまとめ問題として作成しておくと、忘れそうなタイミングやテスト直前ギリギリの見直し用に使うことができます。
自分で問題作成をすると、どこがポイントで、どんな解き方をすればいいのかを考えながら作ることができるので、ただ漫然と問題を解き進めるより、ずっと学習効果は高いのです。

自学自習用
自学自習用

導入事例

これまでにオープンナレッジボックスを導入いただいた企業・団体様の事例をご紹介します。

  • 日本不正検査士協会様

    日本不正検査士協会様

    協会会員向けアンケートツールとして活用

  • 日本不正検査士協会様

    FLENS株式会社様

    タブレットを活用した塾の授業にて、
    生徒向け授業アンケートとして活用

  • 日本不正検査士協会様

    スパークゼミ様

    塾の宿題ツールとして活用

お問い合わせはこちら

「やりたかったことをカタチにする」コードクオリティの教育ICTソリューション

タブレット学習システム ベスプラ

タブレット学習システム
ベスプラ

高度な手書き解答問題も出題、自動採点できるタブレット学習システム

詳しく見る

アダプティブラーニング プリントシステム

アダプティブラーニング
プリントシステム

個々人の学力に見合った学習プリントを出力できるプリントシステム

詳しく見る